フットワークの軽さでご要望にお応えします 海外事業戦略サポート

海外不動産における外資系企業との取引実績のノウハウを活かした高いパフォーマンスで海外不動産売却をトータルサポートいたします。

海外事業戦略サポートについて

  • 事業跡地や遊休不動産の売却
  • ホテルやゴルフ場の売却
  • 一棟ビル等の不動産投資または法人の売却

海外事業からの撤退後や遊休不動産等、日本企業が保有する不動産売却をサポート。
売却スケジュール立案、購入希望者との売買契約、物件引渡し等、売却に関する実務全般をフォロ-します。
契約の際に必要なさまざまな書類の翻訳(和訳および英訳)、英語でのプレゼンテーションも可能です。

<当社の強み>
■海外での豊富な実績とノウハウ

企業の事業モデルに沿った最適な資産戦略や、ご所有不動産に関するあらゆるご要望に、専門知識と長年蓄積してきた実績とノウハウを持ってお応えします。

■各分野のスペシャリストのサポート体制

専任のアドバイザーがお客様のニーズを的確に把握し、ケースに合わせて専門分野のスタッフやネットワークを駆使してプロジェクトチームを結成。

■世界各地でのサービスを広くカバー

アジアからハワイ、アメリカ西海岸、東南アジア、オーストラリア、ニュージーランド等、まずはご相談ください。(ご希望に添えない場合もございます)

■安心してまかせるだけの細かなサポート

売却不動産の当地における法規制の調査・折衝はもとより、スケジュールの立案から購入希望者との売買契約、物件引渡しまで、売却実務全般をサポートします。

業務フロー

業務フロー

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遊休不動産・遊休資産

遊休不動産・遊休資産

遊休不動産・遊休資産とは、事業使用目的で取得した不動産の中で、その使用を休止している資産のことです。
法人税法上、休止状態にある遊休資産は減価償却対象外となるため、減価償却対象とするために、売却もしくは、新たな活用法を見出す必要がでてきます。

ConsultingM(コンサルティングM)では、不動産売却サービスを通じて売却、売却後の利用のご提案をいたします。

CRE戦略

CRE戦略

CREとは、Corporate Real Estate の略称で、企業が事業を進めていくために所有したり、賃借したりするすべての不動産「企業不動産」です。
そして、企業が保有する不動産のもつ潜在価値を最大限に引き出し、経営に生かす手法がCRE戦略です。

不動産を保有し続けるべきか否か、保有する企業不動産のポートフォリオ(資産構成)の組み替えを行うべきか、保有不動産の管理方法はどうするか。
ともすれば別部門で管理している情報を統合し、経営という全体的な視点から戦略を考えていく必要があります。

ConsultingM(コンサルティングM)では、不動産を経営の糧として捉え、経営上の事業計画とリンクさせた幅広い視点からのご提案をします。

デューデリジェンス

デューデリジェンス

デューデリジェンスとは、事前に投資対象の財政状況を把握したり、法務上のリスクマネジメント状況などを精査する評価・分析業務のことです。
また、保有不動産の価値を的確に把握するためにも有効です。

ConsultingM(コンサルティングM)では、「不動産の評価」だけでなく、「法的な評価」を含めたデューデリジェンス業務を行っています。

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