英語による対応で、日本での事業展開をサポートします 外資系企業サポート

日本での事業展開・拡大を目指す外資系企業に事業のシミュレーションを行ない、それにともなう不動産やオフィス・店舗展開等、用地情報から契約交渉まで、さまざまなサービスを英語にてサポートします。

外資系企業サポートの主なサービスメニュー

[1]事業展開サポート/Business Expansion Support
  • 事業拡大、新規事業展開支援
  • 日本国内不動産の売却
  • 店舗や事務所の移転、用地選定

日本での事業展開・拡大を目指す外資系企業をサポート。新たな事業展開・拡大のシミュレーションを行い、不動産やオフィス、店舗展開等、用地情報から契約交渉までさまざまな不動産サービスを提供します。また、当地における法規制の調査・折衝やマーケット分析、購入希望者のリストアップ、PR用資料の制作等も行います。

[2]企業の資産戦略サポート/Asset Strategy Support
  • 資産・事業のスリム化や組み換え提案
  • 不動産のオフバランス提案
  • M&A戦略のアドバイス

資産・事業のスリム化や組み替え、M&A戦略をサポート。遊休資産、不稼働資産、不採算資産等の見直しによる、資産のスリム化や財務状況の改善。買い取り候補先企業の保有不動産の調査・分析。税法、各種法律の対応策についてのアドバイス・コンサルティングを行い、企業の資産戦略をバックアップします。

[3]不動産入札サポート/RealEstate Bidding Support
  • 不動産の評価・分析
  • 入札管理業務

売却の提案から入札管理業務までサポート。入札参加企業は今までの実績から、独自にリストアップした全国の優良企業へアプローチ。企業の風評被害リスクも考慮し、安全、確実、透明性の確保を前提に、売買価格の極大化と売却の確実性を目指した入札サポート業務を行います。

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遊休不動産・遊休資産

遊休不動産・遊休資産

遊休不動産・遊休資産とは、事業使用目的で取得した不動産の中で、その使用を休止している資産のことです。
法人税法上、休止状態にある遊休資産は減価償却対象外となるため、減価償却対象とするために、売却もしくは、新たな活用法を見出す必要がでてきます。

ConsultingM(コンサルティングM)では、不動産売却サービスを通じて売却、売却後の利用のご提案をいたします。

CRE戦略

CRE戦略

CREとは、Corporate Real Estate の略称で、企業が事業を進めていくために所有したり、賃借したりするすべての不動産「企業不動産」です。
そして、企業が保有する不動産のもつ潜在価値を最大限に引き出し、経営に生かす手法がCRE戦略です。

不動産を保有し続けるべきか否か、保有する企業不動産のポートフォリオ(資産構成)の組み替えを行うべきか、保有不動産の管理方法はどうするか。
ともすれば別部門で管理している情報を統合し、経営という全体的な視点から戦略を考えていく必要があります。

ConsultingM(コンサルティングM)では、不動産を経営の糧として捉え、経営上の事業計画とリンクさせた幅広い視点からのご提案をします。

デューデリジェンス

デューデリジェンス

デューデリジェンスとは、事前に投資対象の財政状況を把握したり、法務上のリスクマネジメント状況などを精査する評価・分析業務のことです。
また、保有不動産の価値を的確に把握するためにも有効です。

ConsultingM(コンサルティングM)では、「不動産の評価」だけでなく、「法的な評価」を含めたデューデリジェンス業務を行っています。

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