少ない費用で安定した収益を確保したい。マンション事業、商業施設運営で実績とネットワーク力のある三菱地所グループならではの多彩なプランの中から最も適した活用方法をご提案することができます。
企業の様々なニーズ、経営戦略への深い理解に基づくCRE(企業不動産) 戦略を立案し、戦略実行までの総合的なサポートを実施します。
- 財務体質を強化したい
- 資産を売却したい
- 遊休資産を活用したい
- 施設の集約統合、新規出店の戦略を検討したい
- 資産の収益性を高めたい
![[1]不動産の証券化](img/heads_application01.gif)
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ご所有不動産の証券化の例
いわゆる「オフバランス」のみを目的化した流動化でなく、ConsulutingMは、企業価値向 上の証券化を目指します。
![[2]等価交換方式](img/heads_application02.gif)
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三菱地所をはじめとするデベロッパーが建物工事費・設計監理費・近隣対策費等の諸費用を負担して建物を建設し、完成した建物とその敷地をお互いに分割・取得しあう方式です。つまり、土地の一部と建物の一部を立体的に交換することになります。この方式を利用すると、少ない資金で建物を取得することが可能です。

![[3]定期借地権方式](img/heads_application03.gif)
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土地の所有権を維持したい場合、土地を「貸す」ことが挙げられます。初期投資が必要なく、安定した収益が得られます。貴社とテナントとの間で一定期間の借地権(定期借地権)を設定し、そこにテナントが建物を建設します。その際、テナントが定期借地権設定にともなう対価として、権利金及び保証金を貴社にお支払いする方式となります。借地期間中は、一定の地代がテナントから支払われ、期間満了時には土地は更地(建物は解体)として貴社に返還されます。

![[4]建物賃貸](img/heads_application04.gif)
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不動産賃貸事業を貴社の収益の柱としてお考えの場合、建物建築からリーシングに至るまでConsulutingMが総合的にサポートします。マンションからオフィスビル・大規模商業施設まで、貴社の投資金額や、リスク負担に応じた最適なコンサルティングを行います。
![[5]コンバージョン(建物の用途変更)](img/heads_application05.gif)
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賃貸ニーズの変化にともない、稼動が低下した不動産に対して、建物の用途変更を行います。適切なコンサルティングを通じて収益性及び流通性を高めます。
![[6]サブリース](img/heads_application06.gif)
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キャッシュフローの安定化を図りたい企業、賃貸経営のリスクを低減したい企業におすすめです。
ConsulutingMでは、サブリース(空室保証)システムのほか、運営代行システム、ファンド物件運営システム等貴社のニーズに合わせた賃貸経営サポートをご用意しています。













































