現在、お持ちの不動産は十分な収益を上げている、とお考えでしょうか。また、収益を上げていない不動産を早期に処分したいと思われることはございませんか?
近年、M&Aやモノいう株主の増加によって、企業のもつ不動産に注目が集まっています。低収益の不動産を所有し続けたり、実際より非常に低い評価で不動産を運用していたりすれば、投資家などからこの点を強く指摘される可能性があります。
そこで今、求められているのは、「不動産を経営に活かす長期的な視点」です。
現在、低収益の不動産があっても、将来、必要となると判断できれば、手放すことはありません。このときに、大切になるのが、各物件の現状価値の把握です。
弊社は、個別の物件調査(デリューデリジェンス)を経て、経営計画を踏まえながら、次のような2種類の資料を提出し、貴社にふさわしい提案をさせていただきます。


CRE戦略を経営の糧とする――。
新たな時代の勝ち組となるべく、弊社がお手伝いをさせていただきます。


































