オフィスが3フロアに分散しており、会議を行うたびに階段を昇り降りするなど使い勝手が悪く、一体感も生まれないため生産性があがらないとのご相談を受けました。

Solution
市況に空室・余剰感があるタイミングで、同じ駅で、より駅に近い物件の1フロアにオフィスを統合。フロア統合により使用面積も圧縮でき、また市況の影響で、利便性と生産性を確保した状況で、現在と同じ単価の移転が可能となりました。
結果的には、社員の皆様の一体感も生まれ、業務効率がアップしただけでなく、約3,800万円にも及ぶコストの圧縮が実現しました。

「不動産の賃貸・賃借」のサービスについて詳しくご紹介します。








